コードと読書と算数と
Kantaの自己紹介
こんにちは。Kanta(カンタ)です。11歳の小学生です。
好きな科目は歴史と地理で、地図や昔の出来事をつなげながら読書に繋げています。算数と英語は得意で、難しい問題が解けたり、英語で読みたい本が普通に読めたりすると嬉しいです。難しい問題が好きなので、Asia sansu orympicでもメダルをもらいました。
2025年には、ジョンズ・ホプキンス大学のCTYテストで、Grand honorsという賞をもらいました。算数がが好きなので、沢山勉強してみたいと思っています。今ボクが今楽しくて勉強していることから、世界遺産検定、地図地理検定、数検、英検、漢検…と、沢山資格を持っていますが、全部ぼくのスキが評価されているようで、嬉しいです。
今読んでいる本は、司馬遼太郎さんの『飛ぶが如く』です。他にも司馬遼太郎さんの本は時代背景が繋がっているので、当時の人たちがどんなことを考えていたのかを想像しながら、明治時代の日本人の生き方を読み進めていると、AIの波に飲み込まれそうな今の時代にも繋がるような気がしています。
好きなこと
Arduino(アルドゥイーノ):小さなコンピューターにプログラムを書いて、LEDをピカピカ光らせたり、モーターを動かしたりするのが楽しいです。うまく動かないときもありますが、原因を探して直せたときが一番うれしいです。
読書:物語の本も、科学や歴史の本も好きです。知らないことを本で知ると、「こんな世界があるんだ!」とワクワクします。お気に入りの本をこのブログでも少しずつ紹介したいです。
算数:計算問題を解いたり、パズルみたいな問題を考えたりするのが好きです。じっくり考えて、「わかった!」とひらめく瞬間が気持ちいいです。
このブログで書いていくこと
このブログ「コードと読書と算数と」では、プログラミング(Arduino)、読書、算数について、ぼくがやってみたことや、考えたことを自分の言葉で書いていきます。
- Arduinoで作ったものや、やってみた実験の記録
- 読んだ本の紹介や、心に残ったところのメモ
- 算数の面白い問題や、解き方のアイデア
- たまに、日常のちょっとした出来事
読んでくれた人へ
ここまで読んでくれて、ありがとうございます。同じようにプログラミングや読書、算数が好きな人がいたら、とてもうれしいです。歴史や地理が好きな人も、大歓迎です。
もし「これおもしろそうだな」とか「ここはこうしたら?」と思ったら、コメントなどで教えてもらえると勉強になります。これから少しずつ更新していくので、たまにのぞきにきてくれたらうれしいです。